追記
・強制言語プログラムについて。
“このアイテムは相手キャラに装備する”というテキストは実は初めてです。
ガン細胞は“このアイテムはこのアイテムの持ち主のキャラに装備できない。”というテキストなので問題なかったのですが・・・。
これって張ったあと相手キャラ視点から見ると“相手キャラに装備する”っていう本来満たせない装備条件のアイテム装備してることになりますよね?
ということはデスヨ、このアイテム実は誰にも装備できないアイテムという疑惑がw
このアイテムの装備条件は装備後も持ち主視点であるなら、下記のクドで張り返せない理論が通用したりするんですが・・・。
難しく捕らえすぎですかね?
まぁ気になるのはクドで張り返せるか返せないか、それだけだったりするんですがw
更新情報
2009/3/27
デッキレシピ花雪ドロップを追加しました。
デッキの評価方法を変更しました。
いくつかのデッキレシピがユニゾンシフトに対応しました。
ユニゾンシフト1.0 カード考察
いつもどおりランキング形式で10枚程紹介してみます。
画像見れない人はこちらで確認お願いします↓
10位 上杉 うた

雪単用AP2長谷部、ただし前には出ない。
取り合いに引っかからないのをメリットとすべきかドロー内容が相手に知られるのをデメリットとするべきか・・・。
9位 皇 天音

スペックや色拘束と配置がそれなりに優秀な腐りにくい能力を持つ宙の混色向けパンチャー。
特にケチを付ける所はないけどパワーカードとまでは行かないかと。
8位 皐 ユリーシア

ターン最初はこの子から起こせばトラップ落ちた時被害少ないかも。
手紙の時は・・・w
7位 仲内 知由

花には珍しいオーダーステップ。
使いやすそうな印象を受けます。
6位 秋月 凪

偵察、十手はもちろん今弾で追加された除去アイテム、サーチアンドデストロイも引っ張って来れます。
ロックをかけるのに一役買ってくれそうです。
5位 山田 まりりん

殴れる限定佐々美。
基本能力なので璃々子にも効きます。・・・まぁ後ろには翡翠が居るんだろうけどw
コンバ後がAP4でペナルティ1ドロー持ってるのでそちらも要注目ですね。
4位 電堂 あきら

落ち物とかと相性がいい気がします。
DFでブロッカーに回してもボーナス2点が渋い働きをしてくれそう。
あと性別ないのも長所かな? 哀れ種子島・・・。
3位 メリッサ・セラフィ

トラペゾ向けなキャラ。
威圧感は何かチョップ舞と似てます。
相手AFの対面に出せば相手はDFを沸かしにくい状況ができます。愛佳とかもあわせられないのは強いですね。
能力対応で相手が移動すると自分ごと吹っ飛ばしかねないのでそこは注意です。
・・・と思ったら回数制限なかったよw
2位 強制言語プログラム

全キャラに使える突っ込み。まぁタイミングは遅れますがw
過去のQ&A見る限りディスクで移動しないとは思うのですがどうなんでしょう?
エセルや載せた後の呉は無理として、他には大体使えます。
花音とか知絵とかが主な対象。サイクラ里美ミラーでは引いた枚数がそのまま勝利に繋がりますw
1位 ライラ・フェンディ

自分自身を起こしてアグレッシブが主な使い方。
ディスクが来てもステップで無問題。トラペゾは南無。
盤面次第では時雨亜沙のような使い方をすることもあるでしょう。
とにかくいつ引いても強いと思ったのでこの順位です。
花のカードはアンナや櫻乃と比べると・・・って感じのカードが一杯ありました。
星のしずくデッキはボックスプロモの解禁待ちかな?
そんな感じで。